368 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 15:52:04 ID:PTJbBpRW0
ふとんがふっとんだ
369 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 17:36:32 ID:cUzCGFlN0
もう少し哲学的
370 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 17:56:36 ID:9fX/vIok0
ふとんが吹っ飛んだのであろうか。
それともふとんは動かず、我々と家と地球が移動したのだろうか。
371 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 18:06:49 ID:PTJbBpRW0
もう少し悲しく
372 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 18:32:02 ID:7roQkmc80
ふとんは吹っ飛んでいってしまったのか?
それとも動いたのは、我々のほうだったのだろうか?
今はもうないふとん……
373 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 18:41:05 ID:dJbRy wQP
もう少し詩っぽく
374 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/30(土) 19:01:22 ID:FWfvb8mWi
今はもう無い 君のふとん
何処かへ飛んだわけじゃない
二人の距離が 離れただけ
君の部屋には 君のふとん
僕が寝ていた 君のふとん
377 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/31(日) 16:21:06 ID:k9ItL8U40
もう少し貧困にあえいで
378 名前: 水先案名無い人 [sage »376が訳が分からない] 投稿日: 2010/01/31(日) 17:12:08 ID:UWQEzeqr0
君のふとん もうないんだ
どこかへ飛んだわけじゃないんだけど
僕からお金が離れただけ
君の部屋の君のふとん
僕が寝ていた君のふとん
もういちどふとんで眠りたい
明日からどうやって生活していこう
379 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/01/31(日) 21:49:44 ID: RH4LFZx0
もうすこし格調高く
380 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/02/03(水) 04:35:30 ID:dRKEfcQe0
貴方のベッドは もうありませぬ。
わたくしが大好きだった 貴方のベッド。
寂しくて,寂しくて、どうしていいかわからない。
381 名前: 水先案名無い人 [sage »378ベタの間違いでは?] 投稿日: 2010/02/03(水) 13:28:05 ID:iBJDQl350
もう少し短く
382 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2010/02/03(水) 14:36:17 ID:le7FC/6u0
ふとんがふっとんだ
ふとんがふっとんだ→もう少し哲学的に:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via reretlet) (via tessar) (via ssbt) (via error888) (via appbank) (via ttmnr, 908908)
2010-02-09
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(via umi82mizuiro) (via hm7) (via leeshenshu) (via yteppei) (via katoyuu)初代iPodが出たとき、ぼくは、松下のSDプラットフォームチームにいた。当時、松下は本気でSD-AUDIOを開発していたので、iPodは正直、おどろいた。
松下などのSD陣営はデータが消えにくく、著作権保護が可能なSDカードとその周辺の開発で、すでに数百億円以上つっこんでいた。他社と調整して SDMIなどの世界標準規格もたくさん作った。すごい時間とカネをかけて著作権保護と暗号化と静電気に強いカードとフォーマットを開発していた。その前に 出したスマートメディアやMMCが静電気に弱くデータが消えることが多かったからだ。一万回SDカード抜き差しテストなどが普通に行われていた。もちろ ん、メモリースティックも同様の状況だったと思う。
だから、ハードウェア担当たちは、急に出た初代iPodの発表を聞いて、びっくりした。「ハードディスクなんて、不安定なモノでどうやって、データを消えないようにしとるんや?加速度センサーで衝撃や落下を事前に検出してシークをはずしたりしとるんか?その割には安すぎるし、それでデータ保護も完璧にはでけへんやろし…。」
iPodの発売日、ハードウェア担当たちは、恐る恐るiPodを分解した。Appleはどんな衝撃対策やデータ保護対策をしているのだろう…。どんな未知のテクノロジーを使ってユーザーのデータを保護しているのだろうか?
結果は…iPodの中に裸のハードディスクがゴロンと入ってるだけだった。加速度センサー?そんなものは微塵も無かった。衝撃対策は、ゴムみたいな何かを挟んでる以外は何もしてなかった。「データは消えても知らん」という設計思想だった。実際、iPodはデータが飛ぶことがあった。
iTuneも著作権保護もぐだぐだで、国内メーカーがこぞって進めていた「自称」世界標準の著作権保護規格であったSDMI規格も100%無視されていた。CDに焼いたり複数のiPodにコピーできたりなんでもアリすぎて、これもびっくりした。
ハードウェア担当が言った。
「こんなん、ウチではだされへんがな。」
iPodが売れるに従い、我々がこだわっていたことは一体なんだったのかと思うようになった。
浅田真央はソニー製でキムヨナがLG電子製なんだなと思ったと同時に日本のメーカーがiPodを作れなかったことを思い出した。 :村上福之の「ネットとケータイと俺様」:ITmedia オルタナティブ・ブログ
示唆に富んだお話だな。
(via hide104)
やったもんがち~!
(via 13py2)(出典: kikuzu)